Menu

マイページ
Wild Arc Farm

カルボニック・コンコード・スパークリング・ワイン 2024 / ワイルド・アーク・ファーム(トッド・キャヴァロ)

Carbonic Concord Sparkling Wine 2022 / Wild Arc Farm (Todd Cavallo & Crystal Cornish)

2026年6月22日 更新

Carbonic Concord Sparkling Wine 2024

アメリカ原産のラブルスカ種、コンコードをマセラシオン・カルボニックしたスパークリング。
アルコール度8.5%

全房のコンコードを1週間のマセラシオン・カルボニック。フットプレスして、更に1週間マセラシン。ステンレスタンクに移し、5ヶ月熟成。
Wild Arc Farmに生息する野花ハチミツをティラージュとして加えて、缶内二次発酵。亜硫酸塩無添加。

懐かしいファンタグレープの味わい。大人のファンタグレープジュース。
 (36080)

ワイン名:カルボニック・コンコード・スパークリング・ワイン 2024
タイプ:赤、スパークリング
生産者:ワイルド・アーク・ファーム(トッド・キャヴァロ)
生産者HP:https://www.wildarcfarm.com
生産地:アメリカ、ニューヨーク州
品種:コンコード
容量:355ml 缶
アルコール度:8.5%
 (36082)

【 About Wild Arc Farm 】

トッド・キャヴァロ (Todd Cavallo)とクリスタル・コーニッシュ(Crystal Cornish)は、ニューヨークの中心部で生まれ、ブルックリンでITスペシャリストとして活躍後、2016年に農業経験もないまま、ニューヨーク北部のハドソン・ヴァレーにあるパイン・ブッシュの農家跡地に移住。
(ハドソン・ヴァレーは、何百年もの間、ニューヨークの食糧生産の中心地であり、また米国で最も古く、最も長い歴史を持つワイナリーが存在する地域でもある)

トッドとクリスタルは、このハドソン・ヴァレーの小規模農場という環境の中で、ビオディナミ農法とパーマカルチャーをベースにぶどう、果物、野菜、蜂蜜などを栽培し、飲料(ワイン、ピケット、シードルなど)の生産を追求している。

この地域は、冬は極寒で夏は冷涼で湿潤な気候のため、ノワレやマルケット、トラミナーといった抵抗力のあるハイブリッド種を中心にカベルネ・フラン、リースリング、シャルドネなどのベーシックぶどうも栽培しながら、この地域で造られたぶどうやりんごも調達して、ワインやピケット、シードルを醸造している。
 (36085)

8 件

このワインをおすすめしている人

winy winy

思いを込めて造られたワインを愛するwinyメンバー

TOPIC